
photoのコーナーに、3番目のフォトジャーナル「古くて寂しい。それが僕らの町〜本八戸駅から鮫駅まで」を公開しました。こんな感じの内容です。
漁業の繁栄と衰退という時代の流れは、八戸の町から活気を奪いました。八戸の繁華街に位置する本八戸駅から、歴史ある漁港である鮫までの短い旅をしようと思ったのは、現状を嘆くためではなく、海風の中に希望を掴むため。冬の八戸、静まりかえる街並。そこで僕は、八戸が気付くべきシンプルなひとつの事に突き当たったのです。
このフォトジャーナルから、いよいよ八戸「再企画」の本質へと足を踏み入れます。是非、ご一読くださいね。
また、同フォトジャーナル内に、上の画像の壁紙(1920x1284)も合わせて公開しました。もし良かったら、ご利用ください!
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